上限レート別イチオシ業者の大特集

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利用レート別最高のトレード会社のご案内


レバレッジレート別おすすめFX業者

FXの勝敗の9割を分けると言っても過言ではないのが業者選びです。

ただし各FX業者の強みと弱みは大きく異なりますし、レバレッジ上限もバラバラ。そのため、どのFX業者経由で口座を開設すればよいか迷ってしまう人も多いかと思います。

そこでこのコンテンツでは、おすすめのFX業者を利用レバレッジごとにまとめてみました。



オレンジ色の矢印




1倍で勝負するならSBIFXトレード

SBIFXトレード

1倍のレバレッジを利用するとなると小さな元手で大きな取引を行うというレバレッジの持ち味が生かされません。事実上の外貨預金と変わらない1倍のレートを利用するのならば、OANDAJAPANかSBIFXトレードを利用すると良いでしょう。

なぜこの2つのFX業者をおすすめするかと言いますと両者とも1通貨単位から通貨の売買に取り組めるからです。1通貨単位から取り組めるのでほとんど初期費用がかかりません。特にSBIFXトレードの場合、口座を開設するだけで500円分の通貨の売買を無料で行えます。

自分のお金を一切使わずに通貨の売買に取り組めるのでまずはFXに慣れたいという人にも都合が良いです。ちなみに日本円-米ドル間の1通貨あたりのスプレッド価格は0.27銭なので手数料もほとんど発生しません。

スワップポイントに関しても国内業者の中では割高の部類に入ります。このようにSBIFXトレードは、低スプレッドで高スワップでありながら1通貨単位でFXに取り組めます。そのため、1倍のレバレッジを利用するのならばSBIFXトレードは、最適な業者の1つと言えます。


2倍で勝負するならマネックス証券

マネックス証券

2倍のレバレッジをFXで利用するとなると損失リスクは小さいですが、大きなリターンを見込めない可能性が高いです。そのため、2倍のレバレッジを利用するとなるとマネックス証券のような高スワップの会社でFXに取り組むのがベスト。

マネックス証券ってどんな会社か気になるかと思いますので、マネックス証券の4つの特徴をまとめてみました。

  1. 1単元単位が1,000通貨
  2. スワップ金利が国内トップクラス
  3. 約定力が高い

この4つの中で注目したいのは、1の通貨の1単元単位が1,000通貨であることです。なぜこれがポイントになるかといいますとほとんどの国内のFX業者の1単元単位は1万通貨だからです。1単元通貨が10分の1であるが故に初期費用として用意する金額も10分の1に収まります。

2倍のレバレッジを使うとなると0.5単元単位分の元手を用意しなくてはいけないので1単元単位が小さいのはありがたいものです。またマネックス証券のスワップポイントは国内のFX業者の中でトップクラスである以上、通貨の長期保有を前提としたトレードに適しています。

約定力に関しても国内業者の中でトップクラスである以上、自動売買の精度の高さにも期待ができます。2倍のレバレッジでは為替差益があまり期待できない以上、マネックス証券のような高スワップのFX業者を利用すると良いでしょう。


3倍のFXレバレッジならGMOクリック証券

GMOクリック証券

3倍のレバレッジは、高すぎず低すぎずということで投資未経験者から投資上級者にまで人気のレートです。3倍のレバレッジを利用するのならば、GMOクリック証券のようなFX業者を利用して長期視点でFXに取り組むのがベスト。

なぜ長期視点がベストかと言いますと3倍のレバレッジでは短期で大きなリターンを狙うのは現実的ではないからです。そのため、為替差益で短期的な結果を求めるよりも中長期的な視点を持って為替差益とスワップポイントの2刀流で利益を狙うのが現実的です。

中長期的な視点でFXに取り組むのならば、スワップポイントが高くロスカットリスクが低い業者がおすすめです。この2点を考慮すると冒頭で紹介したGMOクリック証券は、有効な選択肢の1つになります。そんなGMO証券の概要をここでは紹介していくので一緒に目を通していきましょう。

GMOクリック証券は、東証一部に上場しているGMOインターネットグループの傘下のネット系証券会社です。GMOクリック証券は、スワップポイントが高いので長期保有を前提にFXに取り組む人に人気です。取引ツールも使いやすく、24時間体制で電話サポートを提供しているのでサポート体制も手厚いです。

またロスカットの対象になるのは最低証拠金額の50%を下回った時に設定されているので他社と比較すると対象基準が緩いです。金利の面でもロスカットの面でも他社と比較すると秀でているので3倍のレバレッジには最適な業者と言えます。


4倍で勝負するならYJFX

YJFX

4倍のレバレッジレートを利用して大きな成果を出すための秘訣は、マーケットの状況に合わせてレバレッジレートを適宜変更することです。レバレッジレートを適宜変更するとなると優れた相場分析ツールを無料で提供してくれるYJFXのようなFX業者を利用するのが無難です。

そもそもどうして4倍のレバレッジを利用する際に適宜レートを変更する必要があるのか気になるかと思います。その理由は、4倍のレバレッジレートは、損失時のダメージは少なくない割にリターンの大きさは微々たるものだからです。

加えてFXの原則は勝てる時に圧勝し、負ける時は失点を小さくするものなので常に4倍で勝負をするのは有効ではありません。このことを考えるとFXで4倍のレートを利用するのならば、勝てる時にはレバレッジレートを上げ、負けそうな時はレートを下げたいですね。

勝ち時と負け時を見極めるためにも優れた相場分析ツールを手に入れたいものです。その点に関しては、楽天証券とYJFXというFX業者が提供している相場分析ツールが大いに役立ちます。

特にYahooグループが運営しているYJFXは、34種類のチャート分析ツールを提供しているので質の高いテクニカル分析を行なうことができます。

チャート分析ツール

多様なテクニカル分析が行える分、現在のマーケットの流れやトレンドをかなり正確に掴めます。その結果として現在が勝てる流れなのか負ける流れなのかをチャートの指標数値から判断することができます。これを活用すれば、勝てるときに一気に勝ち、負けるときは失点を浅くするというFXの原則を実践できます。

加えてYJFXが提供している「Cymo」と呼ばれる取引ツールは、リアルタイムでチャートの情報が更新されるという特徴があります。そのため、今この瞬間の相場の流れを瞬時に把握することができます。

ここまで紹介したようにYJFXが提供するツールを利用すれば、市場の流れを掴んだ上でレバレッジレートを調整することができます。そのためYJFXは、4倍というレバレッジレートを利用するのならばベストなFX業者の1つと言えるでしょう。


5倍で勝負するならFXブロードネット

FXブロードネット

5倍のレバレッジを利用するのならば、FXブロードネットのように質の高い相場分析ツールを提供している業者を選ぶと良いでしょう。質の高い相場分析ツールを利用しておきたい理由は、レバレッジ5倍の勝敗の鍵を握るのは売買タイミングの見極めだからです。

このことを考えるために米ドルと日本円の直近5年間の為替相場の値動きを見てみましょう。

ドル円過去5年チャート ※ヤフーファイナンスより抜粋

この5年間の為替相場を見れば明確ですが、円と米ドル間の為替レートは1年間で20円以上動いている時期はありません。そのため、5倍のレバレッジでは 1ドル110円の現在の為替相場では元金を超える損失が発生することは想定できません。このため、借金リスクはゼロと考えて良いでしょう。

逆に10円クラスの価格の上昇は頻繁に起こっているのでそのタイミングを掴めば元金を1年間で1.5倍〜2倍に増やせます。このことを考えてみると売買タイミングの見極めがポイントになるといえますよね。

この点を考えると為替相場の動向の分析に役立つツールを提供しているFX業者を利用するのは賢明な選択と言えます。質の高い相場分析ツールを提供しているFX業者というとSBI証券とFXブロードネットが有名です。

どちらの会社の取引環境にも優れたチャート分析機能が搭載されているので適切な売買タイミングを考える際に役立ちます。特に後者のFXブロードネットは、便利な相場分析ツールに加えてトラッキングトレードという特殊な売買方式を提供しています。

このトラッキングトレードというのは、通常の自動売買とは異なり、銘柄の値動きに応じて通貨の売買を自動で繰り返すトレード方式です。このトレードを利用すれば、他のFX業者が提供する自動売買よりもはるかに質の高いシステムトレードを行なえます。

トラッキングトレードを利用すれば、損切りポジションを維持しながら銘柄の値上がり益を適宜享受することができます。そのため、FXブロードネットは大きな損失も大きな利益も見込めるレバレッジ5倍とは相性が抜群です。


20倍のFXレバレッジならマネーパートナーズ

マネーパートナーズ

FXで20倍のレバレッジを利用するとなると相応の損失リスクを覚悟する必要があります。なぜ損失リスクを覚悟しなくてはいけないかと言いますと20倍のレバレッジレートを利用するとなると簡単に元本以上の損失が発生するからです。

このことを考えるとマネーパートナーズのような約定力が高い業者で自動売買を設定することでリスク回避を事前に行いたいものです。マネーパートナーズは、約定力がNo1の国内業者なので約定力には定評があります。

高いレバレッジを利用して怖いのは、自動売買をかけても決済が正常に機能しないことです。この決済漏れというのは、為替相場の値動きが激しい時には結構頻繁に起こるものなので意外と見逃せません。その点マネーパートナーズの決済成功率は99.9%なので決済漏れの心配はありません。

加えてマネーパートナーズの1単元単位は100通貨に設定されています。1単元単位が小さいのでまとまった元手がなくとも通貨の売買に取り組むことができます。このまとまった元手がいらないという点も高いレバレッジを利用する際に大いに役立ちます。

ここまで紹介したようにマネーパートナーズは、国内のFX業者の中で最も20倍のレバレッジレートと相性が良いと言えます。他の国内業者の中にも20倍のレバレッジに適した業者はありますが、マネーパートナーズほどではありません。

もしマネーパートナーズ以外の業者をお探しならば、海外のFX業者を利用すると良いでしょう。ゲムフォレックスやXMといった海外業者の場合、損失範囲を証拠金の範囲内に留めるゼロカットシステムが搭載されています。

ゼロカットシステムを利用すれば、どんなに大きなレバレッジを利用しようとも証拠金以上の損失リスクはゼロ。これは元金をはるかに上回る損失が発生することがよくある20倍のレバレッジにおいては非常にありがたい制度です。20倍のレバレッジ利用時の損失リスクが怖い方は、海外業者を利用すると良いかと思います。


25倍のFXレバレッジにぴったりな3社とは?


25倍というのは、国内のFX業者のレバレッジ上限レートです。そのため、25倍のレバレッジを利用するのならば、最高の国内業者を選びたいですね。最高の国内業者というのは、スプレッド単価・約定力の高さ・取引ツールの使いやすさ・最低取引通貨数の4点に優れた業者です。

ここで取り上げた4点全てに優れている国内業者名をまとめてみました。

  1. SBIFX
  2. YJFX
  3. ヒロセ通商

この3社の中で特におすすめなのは、最初に紹介したSBIFXです。SBIFXは他のFX業者と異なり、1通貨単位から通貨の売買に取り組めるという特徴があります。オリコン主催のFX部門における投資初心者の満足度がNo1を獲得しているので取引ツールの使いやすさにも定評があります。

業界内でも低スプレッドでかつ高スワップということで有名なので短期・長期のどちらにも利用しやすい会社です。約定スピードにも優れているので通貨の売買への取り組み易さは国内業者の中でもピカ一。

総合力に優れていて特に弱い点がないので国内のFX業者を利用して25倍のレバレッジを利用するのならば活用すると良いかと思います。


50倍のFXレバレッジならFXPro

FXPro

現在の国内の個人口座では50倍のレバレッジの利用ができない以上、50倍のレートを利用したいのならば海外FX口座を開設することになります。50倍のレバレッジレートを利用する際に気をつけたいのは、ロスカットのリスクと損失時の失点範囲です。

この点を考えてみるとFXProという海外業者は有力な候補の1つといえます。FXProは、FX口座内の証拠金が最低証拠金額の5%を下回ったタイミングで強制ロスカットを執行します。この最低証拠金の5%を下回るケースは、証拠金を全額失うようなレベルの損失が発生しない限りは起こり得ません。

そのため、ロスカットリスクが非常に低いと言えます。もちろんFXProにはゼロカットシステムが搭載されている以上、FX口座に預け入れた証拠金を超える損失の心配をする必要がありません。そのため、50倍クラスの高いレバレッジを利用したとしても致命的なダメージを負うことはありません。

ここまで紹介してきたようにFXProは、ロスカットリスクと損失時のダメージを小さく抑えることができます。50倍クラスのレバレッジをFXで利用するのならば利用することを検討しておきたい海外業者の1つです。


100倍のレートを利用するならAXIORY

AXIORY

100倍のレバレッジを利用するとなると損失時のダメージと損切りラインに関しては相当気を使う必要があります。その理由は100倍のレバレッジを利用するとなると1円の為替相場の値動きが証拠金の残高に大きな影響を与えるからです。

この点を考えると質の高い自動売買を行うことができるAXIORYという海外FX業者を利用するのが賢明な選択と言えます。AXIORYの上限レバレッジは500倍なので100倍のレバレッジの利用は容易いです。

AXIORYの特筆すべき点は、過去のシミュレーションデータに基づいたシステムトレードを提供していることです。加えて正確なテクニカル分析を行えるツールも提供しているので相場環境の分析を正確に行うこともできます。

AXIORYが提供するシステムトレードとテクニカル分析ツールを利用すれば、自力でFXに取り組むよりも格段に高い成果が期待できます。

また注文執行の成功率が99.84%と高確率なので約定力にも定評があります。取引の決行ボタンを押したのに決済に失敗するようなケースは起こり得ないと考えて良いでしょう。

もちろん損失額の最大値を証拠金に抑えることができるゼロカット制度も採用されています。そのため100倍のレバレッジを利用して大きな損失を出してしまっても自己破産に至る程のダメージを負うことはありません。

このようにAXIORYならば、損失時のダメージを制限した上で質の高いシステムトレードを行なうことができます。そのため、100倍クラスの高いレバレッジを利用するのならば口座の開設を検討する価値があるFX業者の1つです。


200倍〜400倍ならLand-FX

Land-FX

200倍〜400倍クラスのレバレッジを利用する際に心がけたいのは、勝負する時と守る時を分けることです。なぜ勝負する時と守る時を分けるのが大切かと言いますと常に200倍〜400倍クラスのレバレッジを利用するのはリスクが高すぎるからです。

為替相場には波があり、波の調子が悪い時は勝負するべきではありません。こういったFXのプロでも勝ちにくい環境では、高いレバレッジの利用を自粛して波が良くなるのを地道に待ちたいものです。

逆に保有している通貨が面白いくらい値上がりするような状況も定期的にやってきます。こういったタイミングで200倍〜400倍のレバレッジを利用すると一気に稼ぐことができます。相場の波の流れを掴むためにも2011年〜2016年の5年間における日本円とユーロ間の1通貨単価の推移を見てみましょう。

ドル円過去5年チャート ※ヤフーファイナンスより抜粋

赤丸で囲った2012年末から2014年初頭まではまさに上がり調子の相場といえますよね。こんな時に200倍〜400倍クラスのレバレッジを利用すれば大きなリターンが見込めます。他方で2015年以降は完全に下がり調子なのでこの時点では高いレバレッジを自粛するのが無難と言えます。

このことを考えると200倍〜400倍のレバレッジを利用するのならば短期トレードに向いているFX業者を選びたいものです。短期トレードに向いているFX業者というのは、約定スピードに優れていてスプレッドが低い業者のことを指します。この条件にピッタリ当てはまる海外FX業者としてLand-FXという業者があります。

Land-FXは、米ドル-日本円間のスプレッドが1.2円前後なので海外FX業者の中では低スプレッドの部類に入ります。キャッシュバックサイトを利用すればこの1.2円というスプレッドはさらに下がります。

キャッシュバック登録後の米ドル-日本円間のスプレッド価格は0.8円前後になります。この金額は他の海外FX業者の半分以下の水準ですし、国内業者のスプレッド基準と比較しても低いくらいです。

また決済スピードに関しては、平均的な約定スピードが0.035秒なのでとても優れていると言えます。約定力にも定評があるので通貨の売買を短期間で繰り返すスキャルピングにもピッタリ。さらにLandFXは、世界で最も人気のあるMT4をFXの取引ツールにしています。

このMT4を利用すれば、自動売買やシステムトレードを自由自在に行うことができます。チャート分析機能も充実しているので相場の流れについてもある程度正確に把握することもできます。

ここまで紹介したようにLandFXは、短期での通貨の売買に適しています。そのため、200倍〜400倍クラスのレバレッジを利用するのならば、LandFXの口座を開設するのは良い選択と言えます。


500倍のレートを利用するならSEVENFX

SEVENFX

500倍のレートを利用することができる海外業者は色々とあるのですが、筆者のイチオシはSEVENFXです。なぜSEVENFXを推し進めるかといいますとSEVENFXにはこれから紹介する5つの特徴があるからです。

  1. ロスカットリスクが低い
  2. 追証が発生しない
  3. レバレッジの最大レートが1,000倍
  4. チャート分析に優れている
  5. 日本語のサポートがある

特に注目したいのは、1のロスカットリスクが低いことです。FXで500倍クラスの高いレバレッジを利用するとなるとロスカットリスクが付きまといます。SEVENFXは、レバレッジ上限が1,000倍なので最低証拠金は取引金額の1,000分の1です。

さらにロスカットの対象となる証拠金維持率は30%である以上、取引金額の3,333分の1の金額がFX口座にあればロスカットは起こりません。そのためロスカットリスクは非常に低いといえます。加えて追証が不要なので500倍という高いレバレッジを利用しても損失額は微々たるものに収まります。

またFXで500倍のレバレッジを利用しようと思っても常時利用するのは現実的ではありません。500倍クラスのレバレッジを利用するのならば、勝てる時に短期集中で利用するのが一般的です。勝てるタイミングを見極める際にはSEVENFXが提供している高機能なチャートが役に立ちます。

SEVENFXが提供するチャートを利用すれば、50以上のテクニカル指標を分析することができます。レバレッジ上限は1,000倍なので分析の結果勝てると判断できたら500倍を超えるレバレッジを思い切って使うのも悪くありません。

ここまで紹介してきましたようにSEVENFXは、ロスカットリスクの低さと勝てるチャンスを見つけやすいという特徴があります。500倍という高いレバレッジをFXで利用する予定があるのならば、口座開設を検討しておきたい海外業者の1つです。


800倍のFXレバレッジならInfintySpace

InfintySpace

800倍クラスのレバレッジを利用するのならば、長期保有型の通貨の売買よりもディトレードの方が向いています。ディトレードに向いていて上限レートが800倍を超える業者となるとInfintySpaceが有力な候補といえます。

InfintySpaceという海外FX業者は上限レバレッジを1,000倍に設定しているので800倍のレバレッジは余裕で利用することができます。そんなInfintySpaceという海外FX業者の4つの特徴をここではまとめてみました。

  1. スプレッドが業界最小基準
  2. 自動売買を行いやすい
  3. 100円からバイナリーオプションに臨める
  4. 安心のゼロカットシステム

この中でポイントになるのは、3つ目の100円からバイナリーオプションを行えることです。バイナリーオプションというのは、相場が上がるか下がるかを予測して通貨の売買を行うことです。自分の予想通りに相場が動けば利益が見込めるので短期間で利益を獲得することができます。

800倍クラスのレバレッジを利用してバイナリーオプションを繰り返せば、短期間で大きな利益が見込めます。嬉しいことにInfintySpaceにはゼロカットシステムがあるのでどんなに大きな損失を出しても証拠金を超える損失額はカットされます。

100円クラスの超少額の証拠金に800倍のような超ハイレートのレバレッジをかけてバイナリーオプションを繰り返すとどうでしょうか。損失額を小さく抑えながら大きなリターンが見込める勝負を何度も繰り返すことができます。

また日本円と米ドル間におけるスプレッドが0.3pipであるようにスプレッドが低いことも800倍クラスの大勝負に向いています。取引ツールがシンプルで自動売買の設定も簡単に行えるという点もディトレードに向いています。

このようにInfintySpaceならば、800倍クラスのレバレッジを利用した通貨の売買を気軽に行うことができます。


888倍のFXレバレッジが魅力のXM

XM

日本国内で人気の海外FX業者であるXMは、レバレッジの上限レートを888倍に設定しています。888倍という高いレバレッジを利用できるXMという海外FX業者の5つの特徴をまとめてみました。

  1. ボーナスポイントが高い
  2. ゼロカットシステムがある
  3. 約定力が高い
  4. 1ロットが1,000通貨と低い
  5. 日本語サポートが充実している

まずポイントになるのは、XMという業者はボーナスポイントが充実していることです。口座を開設するだけで3,000円分のポイントがもらえますし、証拠金を入金する度に500ドルまでは入金額の100%、それ以降は入金額の20%分のポイントがもらえます。

このポイント還元サービスがあるので自分のお金をほとんど利用せずともFXに取り組めます。さらにゼロカットシステムがあるので888倍の上限レバレッジを利用して大損を出しても損失額はFX口座に預け入れた証拠金に収まります。

大きなリターンを、最大損失金額を証拠金に抑えた上で手に入れるチャンスがあるのがXMの特徴です。約定スピードにも定評があるので通貨の売買を短期で繰り返すことができるのでディトレードにも向いています。

ディトレード志向で相場が上がり調子の時に888倍のレバレッジを利用して短期の売買を繰り返せば大きなリターンが手に入ります。仮に888倍の上限レートを利用した上で失敗しても損失額は証拠金に収まるので微々たるもの。

最少取引通貨数は1,000通貨なのでわずかな証拠金から通貨の売買に取り組めます。失敗時のダメージを小さく抑えた上で888倍のレバレッジを利用できるのでパチンコや競馬なんかよりもよっぽど費用対効果が良いといえます。この888倍の上限レートと費用対効果の良さがあるのでXMは日本国内で最も人気のある海外FX業者の1つです。


1,000倍のレートを利用するならゲムフォレックス

ゲムフォレックス

1,000倍という高いレバレッジを利用する場合、小さな取引のミスが命取りになるので慎重なトレードを心がけたいものです。1,000倍のレバレッジを利用した上で慎重なトレードを行うとなるとゲムフォレックスという海外FX業者が最適です。

ゲムフォレックスのユニークな特徴は、1,500種類ものEAソフトを無料で提供していることです。ゲムフォレックスのEAソフトを利用すれば質の高いシステムトレードが行えるのでFX経験が乏しい方でも堅実な通貨の売買を行えます。

1円の損失が大惨事に繋がるレバレッジ1,000倍においてゲムフォレックスのEAソフトは大変心強い存在です。またゲムフォレックスは日本語のサポートも手厚いので何か不測な事態に直面しても日本語で助けを求めることができます。

もちろんゼロカットシステムもあるのでFXで大きな損失を出しても損失額の上限は証拠金全額に収まります。致命傷を負うほどのダメージには至らないと分かれば、思い切った取引ができますよね。損失時のダメージを考えてもゲムフォレックスという海外FX業者は1,000倍のレバレッジと相性が抜群です。

ゲムフォレックスのFX口座の詳細はこちら


3,000倍のFXレバレッジならFXGlory

FXGlory

3,000倍のレバレッジを提供している海外FX業者の中で最も有名なのは、グルジアに本拠地を置くFXGloryという会社です。

超短期間で大きな利益を出したいのならば、上限レートが3,000倍のFXGloryは頼もしい業者と言えます。ただしFXGloryは、日本語によるサポートの質が低いですし、日本国内ではマイナーな海外業者なので情報がほとんどありません。

そのためFX口座を開設するとなると情報収集をゼロから行う必要があるので相応の英語力が求められます。その覚悟も英語力もないのならば、FXGloryを利用するのはあまりおすすめできません。

ちなみに3,000倍のレバレッジを利用する場合、0.1円の値下がりも致命的な損失に繋がります。そのため、3,000倍のレバレッジを利用するのならばそれ相応のFXにおける知識や経験がないと悲惨な結果に繋がります。

個人的には3,000倍のレバレッジの利用を断念して日本語のサポートが手厚い海外FX業者を利用することをおすすめします。例えばゲムフォレックスという海外FX業者ならば1,000倍のレバレッジを利用することができますし、日本語による顧客サポートの質にも定評があります。

流石に3,000倍のレバレッジは利用できませんが、1,000倍でも十分すぎる程大きな取引を行えます。どうしても3,000倍のレバレッジを利用したいのならばFXGloryを利用するしかありませんが、本当に3,000倍クラスのレバレッジが必要なのかは考え直したいですね。


利用レートに関係なくベストな業者はここ!


このコンテンツの最後に利用するレバレッジレートに関係なくおすすめしたいFX業者を紹介します。その業者というのは、レバレッジ上限が1,000倍のゲムフォレックスという海外業者です。

どうしてゲムフォレックスをおすすめするかと言いますとレバレッジ上限が1,000倍なので稼ぐチャンスに溢れているからです。加えて上限レバレッジが高いということは最低証拠金額が低くなることを意味するのでロスカットリスクも小さくなります。

もちろん上限レートが1,000倍であってもそのレートを使うか使わないかは完全に任意。しかもゲムフォレックスは追証が不要な海外口座なのでどんなに高いレバレッジを利用したとしても証拠金以上の損失は発生しません。

この点を考えてみるとレバレッジの上限レートが高いことには一切問題点がありません。しかもゲムフォレックスの場合、レバレッジが高いことに加えて口座開設者に対するボーナス特典が手厚いという特徴があります。

ボーナス特典の中で特に注目したいのは、1,000種類を超えるEAソフトの無料提供です。ゲムフォレックスのEAソフトを利用すれば、FXの成功率がグーンと高まります。

リスク・リターンの面に加えて勝率の観点においても優れているので利用レートに関係なく注目しておきたい海外業者です。ゲムフォレックスに関する詳しい詳細は、ゲムフォレックスの公式ホームページで確認すると良いでしょう。

ゲムフォレックスのFX口座の詳細はこちら


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