人気海外FX業者の魅力と評判

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海外の人気業者の魅力を徹底解説


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このコンテンツでは人気海外FX業者「IFC Market」の魅力や特徴について詳しく紹介していきます。

「IFC MarketってどんなFX業者なのかなぁ」

こんな疑問を抱きながらこのコンテンツに目を通しているあなたに嬉しいお知らせがあります。実はIFC Marketは、海外のFX業者の中でも最大レバレッジが高くてサポート体制が充実しているので世界中にファンを抱えている今話題のFX業者です。

このコンテンツでは最近日本でも注目されている海外FX業者の1つであるIFC MarketのFXサービスの評判と特徴についてまとめています。IFC MarketのFXサービスや海外FX口座の評判や魅力が気になるあなたのお役に立てるはずです。



オレンジ色の矢印




IFC Marketsの3つの基本情報を解説


グローバルFXブランドの「IFC Markets」は、ほかの海外FX業者にはないユニークな特徴やサービスを多く展開しています。ここではそんな「IFC Markets」のFXサービスの基本情報を紹介していきます。

完全固定スプレッドと最低取引通貨単位
IFC Marketsではすべての口座タイプで完全固定式スプレッドを提供しています。完全固定のスプレッドのブローカーは世界的に見ても少ないですが、スプレッドの幅を気にしなくて良いので利用者の評判は軒並み高いです。

取り扱い通貨ペアは全部で46種類ありますが、そのうち円建てペアは6種類となっています。今回は日本人のトレーダーに人気がある円建ての通貨ペアの標準スプレッドと最低通貨単位数を一覧にしてみました。

通貨ペア 固定スプレッド 最低取引通貨数
ドル/円 1.8銭 1万通貨
豪ドル/円 3.5銭 1万通貨
カナダドル/円 3.5銭 1万通貨
ユーロ/円 2.5銭 1万通貨
ポンド/円 5.5銭 1万通貨
スイスフラン/円 4.0銭 1万通貨

IFC Marketsは、各通貨ペアのスプレッド単価が変動しない固定スプレッド制を採用しています。「米ドル/円」や「ユーロ/円」は比較的に狭いスプレッドで固定されているので最近多くのトレーダーに注目されています。

最大レバレッジと追証なし制度(ゼロカット)
IFC Marketsにはマイクロ口座とスタンダード口座という2種類のFX口座を提供しており、それぞれのFX口座で最大レバレッジや初回入金額が変わります。マイクロ口座とスタンダード口座の違いについては一覧にしてみましたのでよろしければどうぞ。

*1lotとは基本的に1万ドル分のことです。

マイクロ口座は少ない資金でも最大400倍までの取引が出来るという特徴があります。逆に1ポジションあたりの上限は1Lot(1万通貨)と狭いので大きな取引をするなら複数のポジションを持つ必要があります。

一方でスタンダード口座は初回入金が1,000ドルと大きな資金が必要ですが、保有ポジションが無制限で口座残高にも制限がありません。FXに取り組み放題ですので数百倍のレバレッジを使って大量の通貨の売買を行いたい人にぴったりです。

IFC MarketsのFX口座には400倍という最大レバレッジの高さ以外にもゼロカット(追証が不要)という持ち味があります。ゼロカットというのは、FXでFX口座内の証拠金を超える損失が発生した場合、超過分は全額カットされる制度です。

FXで大きな損失を出しても証拠金を超える分はFX業者側が負担してくれるので思う存分レバレッジを使ったトレードに取り組めます。

充実のサポート
IFC Marketsは海外FX業者なので「英語が出来ないと取引が出来ないの?」と思う人もいるかもしれませんがその点はご安心を。IFC Marketsには日本人向けのサポートスタッフが常駐しているのでメールも電話も日本語で対応してもらえます。

ここまでIFC MarketsというFX業者の特徴や個人用FX口座のスペックについて見てきました。そこで次はIFC Marketsが採用しているMT4という取引ツールについて紹介していきます。


高性能な「MT4」の特徴とダウンロード環境


IFCmarketsのMT4

IFC Marketsは世界中のFXでトレーダーに大絶賛されているMeta Trader4(MT4)という取引ツールを口座開設者に提供しています。他のトレードツールと比較した上でMT4が際立つ点は正確なテクニカル分析と質の高い自動売買を行えることです。

質の高いマーケット分析ができ、自由自在に自動売買を行えるMT4はIFC MarketsでFX口座を開設すれば誰でも利用できます。IFC Marketsが提供しているMT4はこれから紹介する3つのステップを行うだけで誰でも手に入れることができます。

  1. マイクロ口座かナノ口座を開設する
  2. 口座開設後に届くダウンロードURLをクリックする
  3. URLページからMT4をインストールする

それと意外と知られていないことですが、MT4はパソコンだけでなくスマホ上でも利用することが出来ます。 パソコンをお持ちでなかったり、隙間時間でFXに取り組みたいのでしたらスマホ版のMT4を利用すると良いでしょう。


入金・出金方法と手数料


IFC Marketsが採用している入金方法は、「クレジットカード経由での入金」、「銀行送金による入金」、「電子マネー入金」の3種類に分かれます。ちなみに出金方法は、クレジットカードが利用できず、電子マネーと銀行送金の2種類となっています。

それぞれの入金方法で送金処理にかかる時間や送金時の手数料が変わります。そこでクレジットカード、銀行送金、電子マネーという3種類の送金方法における送金結果の反映時間と手数料の違いについてまとめてみました。

入金方法 反映時間 手数料
クレジットカード 5分〜1時間 入金額の3%
銀行送金 2〜3営業日 無料
電子マネー 5分〜1時間 Webmoney:入金額の0.8%
Libertyreserve:1%

この表からも明らかなようにクレジットカード、銀行送金、電子マネーのそれぞれにメリットとデメリットがあります。

例えばクレジットカードや電子マネーは送金処理の反映時間が短いというメリットがありますが、手数料がかかるというデメリットがあります。一方で銀行送金には手数料が無料というメリットがありますが、送金結果の反映が長くなるというデメリットがあります。

どの送金方法が良いかは個々人の状況によって変わるようなので送金方法はケース・バイ・ケースで使い分けるのが一番のようです。


IFC Marketsの評判とユーザーの声を公開


ここではIFC MarketsのFX口座の評判や利用者の声をまとめましたので1つずつ紹介していきます。

  • MT4を採用しているので自動売買がやりやすい
  • 日本語サポートがしっかりしているので安心できる
  • 最大レバレッジが400倍なのが嬉しい
  • 固定スプレッドなのでスプレッドの幅を気にしなくて済む
  • MT4が使えるのは本当にありがたい
  • IFC MarketsのMT4は本当に使いやすい

色々なユーザーの口コミを見る中で特に目立ったのは、「MT4」に対する評価の高さです。IFC Marketsは国内のFX業者と違ってMT4を採用しているので自動売買に興味があるのでしたらIFC Marketsは最高のFX業者と言えるでしょう。

その他の声に目を向けてみますと固定スプレッドを採用している点や日本語サポートが充実している点が評価されています。今回一覧にした口コミ評判の中で気になるものがありましたらあなたとIFC MarketsのFX口座の相性は抜群といえるでしょう。


FX口座開設までの流れ


このコンテンツの最後にIFC MarketsでFX口座を開設して実際に通貨の売買を行うための手順を紹介していきます。

IFC Marketsで通貨の売買をはじめるためにはまずは個人用のFX口座を開設して取引ツールをダウンロードする必要があります。FX口座の開設方法から取引ツールのインストールまでの流れを6つのステップにまとめてみました。

  1. 公式サイトからログインアカウントを作成する
  2. ログインIDとパスワードを取得する
  3. IFC Marketsの公式サイトにログインし、口座開設申請をする
  4. クレジットカード情報と本人確認情報を入力する
  5. 取引ツールをダウンロードする
  6. FX口座に証拠金を入金する

1~6のステップはスマホ上でも完結できます。それにIFC Marketsは口座が完成次第FXに取り組めますので今すぐにFXを始めたい人に人気があります。IFC MarketsのFX口座は最大レバレッジも高く申し分もないので口座開設を検討する価値が十分にあります。


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